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zoom RSS テーマ「読書」のブログ記事

みんなの「読書」ブログ

タイトル 日 時
「守り人」シリーズを読み返す
久しぶりに余暇を読書に使っています。 ...続きを見る

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2014/10/03 09:30
鹿の王
鹿の王 上橋菜穂子、久々の小説新刊。 ...続きを見る

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2014/09/30 13:39
つぶやき岩の秘密
つぶやき岩の秘密  病院での待ち時間のうちに、本が1冊読めてしまいました。  予約もせずに出かけた総合病院。  相当待たされるだろうと覚悟して文庫本を用意していって正解でした。 ...続きを見る

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2012/08/07 18:25
帰らぬ霧笛
帰らぬ霧笛  レイ・ブラッドベリが亡くなっていたのですね。 ...続きを見る

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2012/06/10 23:07
『炎路を行く者』
『炎路を行く者』  ちょっと情報を仕入れるのが遅れてしまいました。 ...続きを見る

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2012/01/19 23:50
原発関連本
 私はチェルノブイリ原子力発電所の事故をきっかけにして広瀬隆や高木仁三郎の本をかなり読んだクチだ。  思えば四半世紀も前のことである。 ...続きを見る

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2011/06/29 22:41
『天と地の守り人』文庫化
『天と地の守り人』文庫化  今月末に新潮文庫から『天と地の守り人』三部作が発刊され、守り人シリーズ本編が全て文庫化されました。 ...続きを見る

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2011/05/31 21:39
刹那に生きる
 『獣の奏者 外伝 刹那』。  いくらゲーム廃人と化していても、さすがにこの本は発売直後に購入し、読み終えていました。    発売前に本作へのちょっとした懸念を抱いていた私ですが、そんなものはすぐにぶっ飛びました。  やはり上橋菜穂子です。  何を描いても実に巧みで説得力があります。  というより、作中人物に確かな血の温もりを与えたという感じでしょうか。 ...続きを見る

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2010/09/20 08:20
『ボクの手塚治虫せんせい』
『ボクの手塚治虫せんせい』  昭和30年代に手塚治虫のアシスタントを務めていたことがある漫画家、古谷三敏による漫画とエッセイを収めたのが本書です。  身近にいた人間にしか知りえない手塚情報もさりげなくちりばめられていて、なかなか面白く読むことができました。 ...続きを見る

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2010/08/03 23:00
文庫版『蒼路の旅人』購入
文庫版『蒼路の旅人』購入  細々と運営している我がブログでも、上橋菜穂子作品を取り上げると閲覧数がぐっと増えます。  かなり古い記事であってもコンスタントに見られているのが一つの特徴といえます。  いっときの流行といったものとは趣を異にしていると考えてもよいのかもしれません。  せっかく訪問していただいても、大したこと書いてないのが申し訳ない限りです。 ...続きを見る

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2010/08/01 00:11
クライマックス?
 北方謙三の『楊令伝』第14巻を読了しました。 ...続きを見る

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2010/07/31 00:01
『ハーモニー』
『ハーモニー』  『虐殺器官』に続いての伊藤計劃作品、『ハーモニー』を読了しました。  著者の第3長編にして遺作ということになります。 ...続きを見る

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2010/06/19 18:01
『獣の奏者』外伝
 『獣の奏者 外伝 刹那』と題する本が9月上旬に発売されるようです。 ...続きを見る

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2010/06/15 19:33
『蒼路の旅人』文庫版
 ようやく上橋菜穂子の『蒼路の旅人』が文庫化されるようです。  2010年7月28日発売予定とのこと。 ...続きを見る

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2010/06/12 16:24
『虐殺器官』
『虐殺器官』  伊藤計劃(Project Ito)。 ...続きを見る

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2010/06/12 08:29
SFの夜
SFの夜  いっときSF小説ばかり読んでいたことがある。  もう30年以上も前のことだ。 ...続きを見る

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2010/02/18 23:59
三日月から満月へ
 また映画がらみのネタになります。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 3 / トラックバック 0 / コメント 0

2009/11/25 23:25
『資本主義崩壊の首謀者たち』
『資本主義崩壊の首謀者たち』  久しぶりに広瀬隆の著書を読みました。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2009/09/13 21:41
『獣の奏者』 探求編〜完結編
『獣の奏者』 探求編〜完結編  4回連続の『獣の奏者』ネタになります。 ...続きを見る

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2009/08/23 23:18
やっぱり完結してる
やっぱり完結してる  というわけで、『獣の奏者』の「闘蛇編」及び「王獣編」の2冊を文庫版で読了しました。 ...続きを見る

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2009/08/20 23:30
『獣の奏者』入手
 ハードカバー版『獣の奏者』第3巻と第4巻探索の顛末については昨日述べたとおりです。  今日の午後、2冊とも無事に受け取ることができました。 ...続きを見る

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2009/08/17 23:22
本を求めて
 いやな予感はしていました。  『獣の奏者』の第3巻と第4巻のことです。 ...続きを見る

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2009/08/17 00:16
バルサの食卓
バルサの食卓  文庫版『神の守り人』2冊と同時に『バルサの食卓』と題された上橋菜穂子ファンブックが出版されました。 ...続きを見る

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2009/07/29 23:54
手塚先生、締め切り過ぎてます!
手塚先生、締め切り過ぎてます!  追い切ることができないほどの量の手塚治虫生誕80周年企画出版が続いている中、最近までついつい見逃していたのが本書です。 ...続きを見る

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2009/06/28 10:11
『楊令伝』
 もう2週間も前のことになりますが、北方謙三の『楊令伝』をまとめ買いしてきました。 ...続きを見る

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2008/06/15 20:34
稀覯本
 『トールキンのガウン』などという、思わず反応せざるを得ないタイトルの本が出ていることを、今朝の新聞で知りました。 ...続きを見る

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2008/05/25 21:08
『ホビットの冒険』
 『ホビットの冒険』。  今では『指輪物語』のプロローグ的な位置づけを強調されることも少なくない作品ですが、本来は児童文学の傑作のひとつです。 ...続きを見る

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2008/05/18 20:55
西の魔女が死んだ
 映画『西の魔女が死んだ』の公開が近づいてきました。  原作があまりにも素敵な作品だっただけに映画化にはいくばくかの不安が伴いますが、もちろん鑑賞に出かける予定です。  全国ロードショーとはいえ、おそらく上映館は限られているものと思います。  私の住んでいる地域の近くで上映してくれるのでしょうか。 ...続きを見る

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2008/04/25 21:27
生きること
 『流れ行く者―守り人短編集』読了。  4篇――最終話はエピローグ的な掌編――から成っています。  うち1篇は雑誌「ユリイカ」に掲載された「ラフラ」を改稿したもの。 ...続きを見る

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2008/04/25 20:59
北方水滸伝 第19巻
 『水滸伝 (19) 旌旗の章』読了。 ...続きを見る

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2008/04/20 18:55
北方水滸伝 第18巻
 『水滸伝 18 乾坤の章』読了。 ...続きを見る

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2008/03/24 23:46
流れ行く者
 「守り人」シリーズ外伝が4月に出るようです。  著者が以前語っていたように、ジグロとバルサの旅路を描いた短編集とのこと。  偕成社のサイトで表紙絵なども見られます。 ...続きを見る

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2008/03/02 22:24
北方水滸伝 17巻
 『水滸伝 17 朱雀の章』読了。 ...続きを見る

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2008/02/22 21:35
北方水滸伝 第16巻
 『水滸伝 16 馳驟の章』読了。 ...続きを見る

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2008/01/26 09:47
かかし長屋
 半村良の『かかし長屋』、読了。 ...続きを見る

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2008/01/15 20:49
リアル
 新潮文庫版『夢の守り人』を読み終えました。  軽装版を購入した時にも書きましたが、私はやはりこの作品を完全に読み違えていたようです。 ...続きを見る

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2008/01/14 15:55
守り人シリーズ
 実は、『夢の守り人』の文庫版が昨年末に出ていたことを知りませんでした。 ...続きを見る

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2008/01/11 23:30
チーム・バチスタの栄光
 医療ミステリーということで、しばらく前から興味を抱いていた『チーム・バチスタの栄光』。  文庫化されたのを機に読んでみました。 ...続きを見る

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2007/12/30 20:31
北方水滸伝 第15巻
 『水滸伝 15 折戟の章』読了。  物語も終盤に入り、激しい戦闘や謀略が描かれていきます。  当然の流れとして、本巻では梁山泊側にも今までに増して多くの犠牲者が出ます。  北方版において一方の雄として描かれたあの人も…。  また官軍側でも、大物のひとりが壮絶な死を迎えます。 ...続きを見る

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2007/12/15 13:45
北方水滸伝 第14巻
『水滸伝 14 爪牙の章 』読了。 ...続きを見る

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2007/11/23 10:09
臨場
 横山秀夫の『臨場』、読了。 ...続きを見る

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2007/11/12 19:19
北方水滸伝 第13巻
 『水滸伝 第13巻』読了。 ...続きを見る

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2007/10/24 22:56
わたしのダイモンは?
 先日も書いたように、『ライラの冒険 黄金の羅針盤』公式サイトがようやく日本語にも対応してくれました。(実際のところは、GAGAの作っていた意味不明のサイトから強制的に世界公式サイトに飛ばされるようにしただけらしく、ある意味面白かった例のサイトはなくなってしまったようです…。) ...続きを見る

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2007/10/07 20:34
日本語公式サイトが…
 しばらく映画館に行かないうちに、『ライラの冒険 黄金の羅針盤』の予告編がかかり始めたようです。  こりゃ、なんか見に行かないといけないなあ。  とは思いつつ、食指が動かされるような作品がないんですよねえ。 ...続きを見る

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2007/10/05 23:22
北方水滸伝 第12巻
『水滸伝 12』読了。 ...続きを見る

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2007/09/28 23:25
鴨川ホルモー
 先日紹介した『鹿男あをによし』の著者、万城目学のデビュー作。 ...続きを見る

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2007/09/27 17:18
鹿男あをによし
 『鹿男あをによし』を読みました。 ...続きを見る

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2007/09/16 09:11
メディア・バイアス
 今年の初めだったかに、とあるテレビ局が「納豆ダイエット」に関する捏造番組を放送したとかで各方面から糾弾を受けました。  当然の如く、番組は打ち切り。  制作していたテレビ局も厳しい処分を課せられたと記憶しています。 ...続きを見る

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2007/09/04 19:16
楊家将
 『楊家将』上・下巻を読み終えました。  中国北宋時代初期を舞台にした歴史小説です。 ...続きを見る

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2007/08/22 08:07
グラスホッパー
 立て続けに伊坂幸太郎作品を読んでいます。  今日は『グラスホッパー』を読了。 ...続きを見る

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2007/08/03 23:49
チルドレン
 『チルドレン』読了。 ...続きを見る

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2007/08/01 21:51
アヒルと鴨のコインロッカー
 昨年末に文庫化された際に購入し、そのまま本棚に眠っていた『アヒルと鴨のコインロッカー』をようやく読みました。 ...続きを見る

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2007/07/29 08:48
東京に原発を!
 20年以上も前に出版された『東京に原発を!』という本があります。 ...続きを見る

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2007/07/25 22:22
北方水滸伝 第10巻
 『水滸伝 10』を一気に読み終えました。  再読という形ではありますが、新鮮な読後感を味わわせてもらいました。 ...続きを見る

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2007/07/22 14:52
ハリーポッターと不死鳥の騎士団
 先行上映――3日連続で行っているものをそう呼べるのなら――で鑑賞。 ...続きを見る

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2007/07/16 21:11
夢の守り人
 今日、たまたま立ち寄った本屋で『夢の守り人 (偕成社ポッシュ 軽装版)』が並べられているのを見つけました。  7月上旬に出版される予定であったことを思い出し、いささか慌てて買ってきました。 ...続きを見る

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2007/07/07 23:26
闇の守り人
 先月末に『闇の守り人』が文庫化されました。 ...続きを見る

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2007/07/04 19:43
北方水滸伝
 北方謙三著、文庫版『水滸伝 9 』、ようやく刊行――毎月20日前後に発売されることが多かった本シリーズ、今月はなぜか月末にずれ込んでいました。    待たされた勢いもあって一気に再読。 ...続きを見る

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2007/06/28 18:15
たそかれ 不知の物語
 先日紹介した『かはたれ 散在ガ池の河童猫』の続編にあたる作品が本書です。 ...続きを見る

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2007/06/21 22:38
かはたれ
 かわたれ(彼は誰)時という言葉があります。  「黄昏(誰そ彼)時――夕暮れ時の周りが見にくい時間帯――と対をなす意味である」と、学生時代に習い、昔の人はうまいことをいうものだなあと、妙に感心した覚えがあります。 ...続きを見る

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2007/06/18 21:08
重力ピエロ
 『ラッシュライフ』に引き続いて伊坂幸太郎作品を読了しました。  本作は作者の知名度を一気に引き上げ、内容の面白さから氏の代表作に挙げる人も多いという作品です。 ...続きを見る

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2007/06/17 15:09
ラッシュライフ
 1年ほど前に購入したまま放置していた文庫本を読み終えました。  久しぶりの伊坂幸太郎。 ...続きを見る

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2007/06/16 11:37
水滸伝
 中学から大学時代にかけて中国の白話小説やその翻案小説などにハマっていた時期があります。  白話小説といえば中国四大奇書、中でも『三国志演義』がまっ先に思い浮かぶ方が多いのではないかと思います。  コンピュータゲームなどの影響もあって、日本でも圧倒的な知名度を誇っています。 ...続きを見る

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2007/06/12 22:44
ゲドを読む。
 「ゲドを読む。」というタイトルのフリーペーパー――厳密にいえば文庫本の形をとっています――が配布されているのをご存知でしょうか。 ...続きを見る

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2007/06/10 17:40
環境問題はなぜウソがまかり通るのか
 なんていう本がしばらく前から話題になっています。  こうした刺激的な、というよりも扇情的なタイトルの本に弱い私。早速パラパラと読んでみました。  こりゃいけない。分別収集とかリサイクルとか、やる気が完全に失せます。  ただし、書かれている内容が100パーセント真実ならば、の話です。 ...続きを見る

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2007/06/05 21:11
ライラの冒険 黄金の羅針盤
 私が20数年来愛読し続け、これ以上の作品はないと信じているのがJ・R・R・トールキンの『指輪物語』です。  その影響から、これまでかなりの数のファンタジー小説を読んできました。しかし、単なる亜流に過ぎないと思われる作品や、最初は面白いと感じてもシリーズが進むにつれてどんどんつまらなくなってしまう作品など、失望を感じさせられることが少なくありませんでした。 ...続きを見る

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2007/06/04 21:12

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