早くも7月最終週

喉弱々人間の私には、うがい薬が欠かせない。
吉村知事のイソジン発言の時には、愛用しているうがい薬の品切れが続いてちょっと焦ったけど、今は平常に戻って一安心。
アズノールうがい薬と併用しているのだが、こっちは処方薬。
1日中エアコンの部屋で過ごしていると喉の乾燥が酷いから、ケアは必須だ。
結局、季節に関わらず空気の乾燥との闘い…。
マスク、加湿器、うがい薬はなくてはならない「三種の神器」という訳。

以前耳鼻科で、イソジンとアズノールの2種類が処方されて処方箋薬局に持って行ったら「うがい薬は1種類しか出せませんから!」と強い口調で言われて。
さらに、「うがい薬だけを出すのも本来はできないので、今回は特別です。」
そういうことは書いた先生に言って欲しいと思ったけど、小心者の私は何故か「スミマセン。」と謝った…。

「スミマセン」で思い出したが、
先日、イタリアンのお店にテイクアウトの注文をした時
 私「6時半に取りに行きます。」
 店「確認してきます。(しばらくして)はい、6時で大丈夫です。」
 私「6時半ですが…。」
 店「お客様が6時と言われたので、6時で確認しました。」(キッパリ)
 私「スミマセン。6時半でお願いします。」
横で聞いていた夫が「ちゃんと6時半って言ってたよー。」

先週受けたDEXAの骨量検査の時も、
 担「左足を内側に向けてください。」
 反射的にに両足を内側に向けてしまった私に、
 担「左しか撮らないので右はそのままで。去年も同じ検査をしてますよ。」
 私「スミマセン。去年のことは覚えていないので…。」
3つの場面に共通しているのは、相手が口調の強い若い女性だということと、自信満々ということで、どうやら私は勢いに弱いみたいだ。
どう考えても「スミマセン」と謝る場面じゃない気がするんだけど…。
まあ、世の中が丸く収まるならそれはそれでいいってことで問題なし。
「スミマセン」には感謝や恐縮の意味もあるし~。

昼食を食べながら、卓球の混合ダブルス準々決勝をテレビ観戦。
水谷・伊藤ペアの諦めない姿勢と、一進一退の展開に何度も箸が止まった。
2人のメンタル面の強さが半端なくて感動した。
勝利後のインタビューも爽やかで、やっぱり一流選手は違うなーと。

昨日のウォーキングは久しぶりに6000歩超えだった。
よく頑張った自分に拍手ーーー!







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